JCCLS 特定非営利活動法人 日本臨床検査標準協議会  
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JCCLS事業活動 学術集会事業
   
       
 

学術集会

 
学術集会は、JCCLSが志向する標準化事業に最もマッチするテーマを選定して、当協議会の会員を対象に、開催しています。
      
第25回(2011年) 特別講演:HDL-C、LDL-C 直接法の臨床的問題点(日米共同事業)  (Dr. Alan Remaley, NIH)
シンポジウム:「HDL-C、LDL-C 直接法の問題点と臨床的意義」「HDL-C、LDL-C 測定の意義と問題点」「HDL-C、LDL-C 直接法の臨床的意義」「JCCLS委託事業報告」
第24回(2010年) 特別講演:Cardiac Test Markers and Lipid Metabolism (Barbara Goldsmith, Ph.D. Vice President, CLSI)
シンポジウム:「臨床検査の現状―標準化へ向けて」「膠原病・リウマチ性疾患と臨床検査」「脂質異常症と臨床検査」「JCCLS委託事業報告」
第23回(2009年) 特別講演:Assuring the Quality of Genetic Testing (Dr. Donald Joe Boone)
シンポジウム:「JCCLS遺伝子関連検査標準化専門委員会の報告」「新型インフルエンザウイルスとその検査法」「JCCLS委託事業報告」
第22回(2008年) 特別講演:Laboratory Standardization from the Patient's Point of View (Gerald A. Hoeltge ,President of CLSI)
シンポジウム:「臨床検査医学における標準化の現状と今後」―「標準物質開発の状況」「標準物質の応用」―
第21回(2007年) 特別講演:The Importance of Laboratory Standards to a Culture of Safety (Gerald A. Hoeltge ,President Elect of CLSI)
シンポジウム:「委託事業報告 臨床検査用標準物質の研究開発」「標準的な健診・保健指導(メタボリックシンドローム)の実施のポイント」「ISO/TC212の現状と今後の方向」
第20回(2006年) 特別講演:CLSI and ISO interrelationships in Clinical Laboratory Quality Systems (Robert Habig ,President of CLSI)
シンポジウム:「NEDO基本検討委員会」「メタボリックシンドロームの健診と標準化」
第19回(2005年) 特別講演:The CLSI Role in the Global Standardization of Laboratory Medicine(Glen Fine ,Executive Vice president CLSI)
シンポジウム:「標準化基本検討委員会の活動について」
第18回(2004年)   特別講演:Reliable Laboratory Testing ;A Global Perspective on Accreditation and Quality Systems(Thomas L.Hearn ,President NCCLS)
シンポジウム:「ISO15189に基づく臨床検査室認定」
 

これまでの主な演題

第17回(2003年)   特別講演:The Role of NCCLS on Global Harmonization in Healthcare Donna Meyer
シンポジウム:「臨床検査におけるグローバルハーモナイゼーシンポジウムョン、最近の動向」
第16回(2002年)   特別講演:米国における検査室認定制度(Donna Meyer)
基調講演:日本医療機能評価機構の設立趣旨と現状(大道 久)
シンポジウム:「認証・認証事業の現状と各方面の取り組み」
第15回(2001年)   特別講演:リスクマネジメント(F. Alan Andersen)
基調講演:医療におけるリスクマネジメントへの取り組み(桜井 靖久)
シンポジウム:「各方面から見たリスクマネジメント」
第14回(2000年)   特別講演:Healthcare Qualty in the USA and Around the Word F.Alan Andersen
シンポジウム:「外部精度管理調査の標準化」
第13回(1999年)   特別講演:NCCLSの変革とISOへの貢献(W.F. Koch)
基調講演:適合性評価の動向とISOの役割(今井 秀孝)
シンポジウム:「ISO/TC212と国際規格案作成の現状報告」
第12回(1998年)   特別講演:Through Voluntary Consensus From NCCLS W.F. Koch
委員会報告:自動化、用語,認証
シンポジウム:「わが国におけるヘルスケアプログラムの展開」
第11回(1997年)   特別講演:Managed Care(A.S. Koenig,III)
委員会報告:ISO/TC212、自動化、認証
シンポジウム:臨床検査の標準化と医療経済」
第10回(1996年)   特別講演:ISO/TC212の状況(河合 忠)
特別講演:ISO/TC198の活動状況(古橋正吉
シンポジウム:「臨床検査標準化と日本からの協力支援活動」
第9回(1995年)   JCCLS専門委員会報告
パネルディスカッション:「標準的検査法のJCCLS認証と今後の課題」
第8回(1994年)   基調講演:JCCLSの会則改訂について(河合 忠)
基調講演:臨床検査データの信頼性はいかにして保証するか(菅野 剛史)
パネルディスカッション:「臨床検査の有効利用の課題−標準化・データベース化・情報利用法」
第7回(1993年)   序:正常値からReference Intervalへ(河合 忠)
報告:Reference IntervalについてのNCCLS提案の概説(菅沼源治
パネルディスカッション:Reference Interval(いわゆる正常値)の現状と問題点)
第6回(1992年)   基調講演:日本における精度管理調査のあり方(三輪史朗
パネルディスカッション:「臨床検査精度管理の現状と問題点」
第5回(1991年)   招待:臨床検査標準化の現在と将来(DM Jeffers)
パネルディスカッション:「臨床検査の標準化に期待するもの」
第4回(1990年)   シンポジウム:「体外診断薬の標準品と標準化の現況」
第3回(1989年)   特別講演:生物学的診断薬の標準化と問題点(松橋 直)
特別講演:臨床検査データの国際化(三井 清人
パネルディスカッション:「各施設間のデータの互換性は得られるか」
第2回(1988年)   基調講演:臨床検査と標準化(河合 忠)
報告:JCCLSの活動とNCCLS,ECCLSとの連携(菅沼源治)
シンポジウム:「キットの標準化」
第1回(1987年) 基調講演:JCCLSのめざすもの(小酒井 望)
特別講演:臨床検査診断薬におけるJIS規格(梅本雅夫
シンポジウム:「JCCLSの臨床検査に果す役割」
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